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  • 2007.08.25 Saturday
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ゲームの音楽

ゲームの曲を収録したCDが数多く発売されています。

そして、携帯電話の着メロもゲームの音楽にしている人がいます。

昔と違って、現在ではゲームの曲はゲーム内だけでなく、他でも聞くことが出来るのです。

私はFC・SFC・PS・PS2で、いろいろなゲームを遊びました。

しかし、ゲームの曲が思い出せるのはFCとSFCのゲームばかりです。

PSやPS2のゲームも遊んだのになぜでしょうか?

私だけの疑問かもしれないので疑問を残してこれで終わります。

[須田プルコ] ハダメス・ニャンタリ 〜チンコの思い出〜

http://www.ohtabooks.com/continue/index.shtml

 もはや何も言いますまい(でも言う)。太田出版発のサブカル雑誌(元・ゲーム雑誌)『CONTINUE』であります。このくされ雑誌が!! 私は大変怒っています(でも今は怒ってません。もういいです)。
 なんかメートルが上がったので今日は雑誌『コンチニュー』について書きます。書いてみたらえらい長くなってしもうたがな。なんやこれなんやこれ。
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ゲーム業界は衰退するか

 ニンテンドーDSのヒットにより、市場には手軽なソフトや知育ソフトが氾濫しているのが現状です。そして、こんな状態を「お手軽ソフトが流行るなんて、ゲーム業界も終わったな」なんて嘆く人がいるようですね。
 しかし、皆さん何かお忘れじゃあないでしょうか。こんな感じの手軽なソフトの氾濫は、『SIMPLE1500』シリーズが流行ったときにもあったということを。現在のケースとは、多少なりとも雰囲気は違いますが、あの時でゲーム業界は終わったでしょうか。そして現在、元祖ことD3パブリッシャーズ以外の低価格シリーズは、廉価版を除いても生き残っているでしょうか。
 所詮ブームはブーム。あんまり目くじら立ててると、面白いゲームも楽しく遊べませんよ。

進化した据え置きゲーム機のメリットとデメリット

代表的な据え置きゲーム機として、FCSFCPS・PS2があげられます。
ゲーム機は進化してどうなったのでしょうか。

FCSFC

メリット
 容量が増え、多くの音声や、複雑な動きが可能となった。
 ボタン数が増え、操作しやすくなった。
 コントローラーが取り外し可能になった。

デメリット
 カセットの値段が高くなった。
 2コンのマイクが無くなった。
 ジョイコンを挿すところが無くなった。

SFCPS

メリット
 容量がさらに増え、3Dが可能となった。
 ボタン数がさらに増え、操作の幅が広がった。
 コントローラーのコードが長くなった。
 メモリーカードの採用により、セーブがいくつでも可能になった。
 同じゲームを持っている人の家に行くときは、メモリーカードだけ持っていけばよくなった。
 カセットからCDに変わったことにより、安価、生産性、持ち運びなどが向上した。

デメリット
 最初の立ち上がり画面がでるまで遅い
 ゲーム中、ロードがある。
 赤黄白がついていないテレビでは遊べない。
 壊れやすい。
 セーブのためにメモリーカードを別で買わなければいけない。
 ケース、説明書のほかにディスク面を見てゲームの買い取り価格が決まるようになった。

PS→PS2

メリット
 容量がさらに増え、綺麗な3Dが可能となった。
 メモリーカードの容量増加により、メモリーカードをいくつも買わなくてよくなった。
 DVDを視聴することができる。

デメリット
 メモリーカードに残りいくつ入るのか把握しづらい。
 壊れやすい。
 最初の立ち上がり画面がでるまで遅い
 排気の音がうるさい。
 PSで使っていた、ブラシ式レンズクリーナーが使えなくなった。


このように、進化してもデメリットが必ずでてくる。
完璧を求めるのはとても難しいことだ。

[須田ピリ] 軍事国家ニャロメ

 先日の陣さんのブログの通り、近年日本のゲーム業界ではいろんな事情からライトなゲームが主流(=任天堂の台頭)になっているのであります。
 反面、ソニーのプレステ黄金時代とともに成長してきたようなバブル系超大作のゲームは今まさにデフレ。各社そろい踏みで自社ブランドを持てあまし、自己崩壊の道を歩んでおるのです。これは、生態系の頂点にいた巨大哺乳類が、環境の変化に適応できずに絶滅していってしまう様子に酷似しているのであります。

 そんな一億総ミクロ時代に我関せず、むしろ蹴散らして回るようなハリウッド的超大作『METAL GEAR SOLID 4 Guns of the Patriots』の実機映像が出ておるのです。
 
 http://www.konami.jp/kojima_pro/event2007/index-jp.html

 えらいこっちゃです。千葉繁です。もはや、アメリカのガッツ一番搾りでハリウッド映画ど直球な業界に対抗できるのは小島プロ以外にはないでしょう。
 特に注目して欲しいのは、激戦区でビルが破壊され倒壊するシーン。911テロ以降、ビルや飛行機の爆破はご法度とされてきましたが、最近はその規制も解除されつつあるようです。このままチェックに引っかからず発売されることを願っておるのであります。

[陣笠] スナック感覚ゲーム

 最近のゲームライフが、据え置きハードではなく携帯ハードばかりを遊んでしまうヘタレっぷりなので、どうしてなのかをテレビを見ながらの片手間に考えました。そして、最近の据え置き機のゲーム、特に大作ゲームはボリュームがありすぎるから遊ぶのに躊躇する、という結論に達しました。

 ロムカセットからCD-ROM、DVD-ROMときてブルーレイが出ている近年、ゲームの容量が膨大になりすぎてはいないでしょうか。ボリュームが凄いと、空いた時間などで気軽に遊びにくいというか、時間を作ってからじっくり腰を据えないと遊べないような気がするんですよね。食べ物に例えるなら、携帯ゲームはスナック菓子で、据え置き機の大作ゲームはドデカいステーキ。美味しそうなのはステーキの方に決まっていますが、手軽につまめるのはスナック菓子の方です。
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